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【書評】バカと無知 人間、この不都合な生きもの

結構過激なタイトルですが、書店にて衝動買い。割と売れているようです。 著者は「無理ゲー社会」で有名となった(未読です)橘玲氏。 概要 バカと無知には相関性がある 前書き -安倍元首相襲撃事件- 安倍元...
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【書評】人を動かす! 安西先生の言葉

「THE FIRST SLAM DUNK」いやぁ素晴らしかった。何十回何百回と読み返した名作が、現代の技術で映像化されるとああいうことになるんですね。一部描かれていないシーン、無音のシーンはありますが勝手に脳内でセリフとコマ割が浮...
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【書評】会社四季報2023年新春号 読んでみた

業務多忙のため、前号の振り返りは無しです。ゴメンナサイ。 ということで振り返りのないまま、最新号となる2023年新春号を一通り読破した感想とピックアップ銘柄のご紹介です。 全体的な印象 好調な業種は? 製造...
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【書評】ファスト教養 10分で答えが欲しい人たち

以前ご紹介した映画を早送りで観る人たちと同様の本。作者は違いますが、タイパを求める若者が増えているということでしょうか。 概要 ビジネスパーソンの焦り。手っ取り早く何かを知りたい。ライバルに差をつけたい。 教養と...
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【書評】EVのリアル 先進地欧州が示す日本の近未来

業務に大いに関係してくるため気になって購入。本当にEVシフトは実現するのか? 概要 米国でバイデン大統領が米国内で生産されたEVを優遇すると発表。露骨な日本車外しではと反発。米国よりもEV化が進んでいるのが欧州。特にノ...
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【書評】映画を早送りで観る人たち ファスト映画・ネタバレーーコンテンツ消費の現在形

話題になっていた本。NetFlixやYoutubeの倍速視聴をする人が増えているようですが、その心理とは。 概要 コスパ・タイパを求める若者たち。 観たというより知りたい 彼らは「観たい」というより「知りた...
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【書評】会社四季報2022年秋号 読んでみた

仕事が忙しすぎてなかなかブログを書く暇がありません。四季報発売から一週間ほど経ちましたが、既にピックアップしておいた銘柄をご紹介していきたいと思います。 全体的な印象 好調な業種は? 製造業、化学系が反転攻勢の見...
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会社四季報2022年夏号 ピックアップ銘柄振り返り

次の四季報の発売が近づいてきましたので、会社四季報2021年夏号の振り返りを行いました。地合いが悪く厳しい結果になりました。新規ピックアップ銘柄よりも以前から何度もピックアップしている銘柄の成績が好調に感じます。特に注目した銘柄については記事内をご覧ください。
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【書評】AI vs.教科書が読めない子どもたち

何かと話題のAI技術(あえてAIとは言わず、AI技術と言います詳細は後述)。著者はそのAI技術を用いて、「ロボットは東大に入れるか」と言うプロジェクトを進めてきた方です。恥ずかしながら、途中まで著者は男性とばかり思い込んでいました...
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【書評】人はマナーでつくられる

たまにはあまり関係なさそうな本でも読んでみようと眺めていたら、懐かしい名前が。新卒の就職活動のときにお世話になった「面接の達人」こと「メンタツ」の著者、中谷彰宏さんです。最近はマナー講師のような活動をしているようです。 面接...
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【書評】こうして社員は、やる気を失っていく

話題になっていたので購入。反面教師となる事例が多数掲載されています。 概要 モチベーションを高めるというより、「やってはいけない」ことをしないようにする。反面教師としての事例集です。 やる気は個人の問題ではなく...
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【書評】GIVE&TAKE「与える人」こそ成功する時代

本当は、下記の本を買おうかと思いましたが、どうせなら同じ著者のベストセラーとなった前作を読んでみようと購入。 THINK AGAIN 発想を変える、思い込みを手放す (単行本) 価格:2200円(税込、送料無料) (2022...
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【書評】仕事ではウソをつけ 真面目すぎる人が結果を出し続ける生存戦略

何かの記事で紹介されたので興味を持って購入。ネタバレになりますが、本当にウソをつくわけではありません。 概要 著者はバリバリの理系からハウスメーカーの営業に就職された方。営業成績は伸び悩んだものの、自身にあった営業手法...
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【書評】会社四季報2022年夏号 読んでみた

人間ドックに備えて2週間で4キロやせるという格闘家並みの減量を行っていたため、久々のブログ更新となってしまいました。さすがにサボりすぎたので、四季報のピックアップだけは早くしようと3日で読み終えました。雑感を書いていきたいと思いま...
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会社四季報2022年新春号 ピックアップ銘柄振り返り

次の四季報の発売が近づいてきましたので、会社四季報2021年夏号の振り返りを行いました。地合いが悪く厳しい結果になりました。新規ピックアップ銘柄よりも以前から何度もピックアップしている銘柄の成績が好調に感じます。特に注目した銘柄については記事内をご覧ください。
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